庄野潤三ファン掲示板

257451
名前  性別:
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
アイコン
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

次回の庄野邸公開日とオフ会の件 どくたーT@管理人 (男性)

2019/08/03 (Sat) 13:54:27

9月23日、秋分の日は第3回の庄野潤三邸公開日になります。

前回の2月の公開日の時、あきこ様から、次回の公開日にはオフ会をやりたいというご提案がありました。管理人はそれについて「考えてみます」と、お答えしました。

そこで、そろそろ具体的な計画を立てなければいけない時期ですが、管理人は、その日夜所用があって、17時ごろまでしかお付き合いできないと思います。しかしながら、庄野ファンの方たちで会食をしながら思いのたけを述べ合うのは大変素敵な試みだと思います。

なお開始時間は、庄野邸の公開が終了する16時ごろから生田駅周辺でを考えます。
益膳という声もあったのですが、益膳はちょっと駅から離れているのでもっと駅に近いところが良いのかなとは思います。

私は最後までお付き合いすることは難しいですが、会の設定や連絡係は行いますので、もしオフ会を行うのであれば参加したいという方、ご連絡ください。人数がある程度(目安としては4-5人以上)集まるようでしたら、開催を具体的に考えていきます。

希望の方は管理人のどくたーTまでメールをください。メールをいただいた方と個別に調整してまいります。

メールはタイトル横の「どくたーT@管理人」をクリックするとメーラーが立ち上がりますので、そちらでお送りください。

概ね2週間程度で募集して決定いたします。
以上よろしくお願いします。

Re: 次回の庄野邸公開日とオフ会の件 - あき子 (女性)

2019/08/03 (Sat) 23:02:54

管理人様、お心遣い有難うございます。
庄野ワールドを愛する方々とお話しできると
嬉しいと思っています。

あと50日余りになりました。
あの懐かしい道を庄野邸まで歩くのを楽しみにしています。

その頃は少しは涼しくなっているでしょうか。
台風が来ないように願っています。

Re: 次回の庄野邸公開日とオフ会の件 - あん (女性)

2019/08/06 (Tue) 08:03:31

嬉しい計画をありがとうございます。
暑さ寒さも彼岸まで、の通りになればいいのですが。きっと庄野先生の力で?晴れるのでは、と確信しています。

駅近くでしたら「味良」でしょうか。

Re: 次回の庄野邸公開日とオフ会の件 -  ポウセ童子 (女性)

2019/08/09 (Fri) 09:06:39

管理人さま

お忙しいのに、会の設定ありがとうございます。

庄野先生お薦めの味良で開催できれば嬉しいのですが、味良は月曜が定休日だったと思います。これまでの庄野邸公開日には、いつもお店が閉まっていました。

この猛暑を、9/23を楽しみに乗り越えます。

Re: 次回の庄野邸公開日とオフ会の件 どくたーT@管理人 (男性)

2019/08/10 (Sat) 06:08:03

あき子さま
あんさま
ボウセ童子さま

ご連絡ありがとうございました。
人数が揃いましたので、開催は決定です。
時間、場所については、これから皆さんとのやり取りの中で決めてまいります。

どういう会にするかはあまりしっかり考えていないのですが、食事、またはお茶をしながら、出席される皆様の「庄野文学愛を語っていただく会」とういう感じになると思います。

参加したいな、と考えているこの掲示板をご覧の皆様

もしよろしければご参加ください。
詳細はこれから決めてまいります。
会場は生田駅周辺になると思います。
9月23日(月)15:30~16:00開始のイメージです。
よろしくお願いします。

Re: 次回の庄野邸公開日とオフ会の件 - あき子 (女性)

2019/08/10 (Sat) 21:37:13

とても嬉しいです。
有難うございます。
色々お手数をお掛け致しますがなにとぞ宜しく
お願い致します。

楽しみがあることの喜びをかみしめながら
元気に過ごしたいと思います。

文士たちのアメリカ留学 - ききみみずきん (男性)  URL

2019/03/17 (Sun) 16:12:39

ご無沙汰しています。
時折、拝見させていただいていました。
いろいろ教えられるばかりで、
こちらから申し上げる事もなく、
読むばかりです(汗)

最近読んだ上記の本に、
庄野順三さんのガンビア行きも取り上げられていました。
他の文士たちとは、はっきりと趣きが違って、
さすが、庄野順三さん!
と思いました(笑)

庄野順三リンクにいまだ貼られて恐縮しましたが、
こちらのジオシティーズは間もなく閉鎖され、
リンク切れになるので、
お手数ですが、削除していただければ、幸いです。

Re: 文士たちのアメリカ留学 - あき子 (女性)

2019/03/17 (Sun) 19:29:46

ききみみずきんさま、有難うございます。
文士たちのアメリカ留学、早速探してみます。

Re: 文士たちのアメリカ留学 - どくたーT@管理人 (男性)

2019/03/17 (Sun) 22:04:56

ききみみすきんさま

ありがとうございます。
削除、承知いたしました。
どちらにしても庄野リンクはかなりリンク切れが多いので、整理の必要は感じていました。
縛らjくお待ちください。

Re: 文士たちのアメリカ留学 -  ポウセ童子 (女性)

2019/06/09 (Sun) 11:06:32

ききみみずきん様

遅れ馳せながら教えていただいた「文士たちのアメリカ留学 1953-1963」を、興味深く拝読いたしました。

おっしゃる通り庄野先生と他の作家の方々(江藤淳、大岡昇平、有吉佐和子、安岡章太郎・・・)では、趣きが違いますね。

また「ガンビア滞在記」を読みなおしたくなりました。

「水の都」 - 佐藤 (男性)

2019/05/26 (Sun) 17:25:23

管理人様
「水の都」、読み終えました。聞き書きは庄野文学の一つの柱ですが、それにしても当然録音なんかしていなかったでしょうに、どうしてこんなに生き生きとその場の会話を文字にし、そしてそれを通して、相手の人柄を浮かび上がらせることができるのか、不思議でなりません。この作品の魅力は、小さな偶然から得た人の縁を、庄野さんが丁寧に意味づけていることのように、思えました。

Re: 「水の都」 どくたーT@管理人 (男性)

2019/06/05 (Wed) 08:31:35

佐藤様

返信が遅くなり、申し訳ありませんでした。
庄野さんは、奥様がいつも一緒で、だいたいは奥様もお話を一緒に聴いていたようです。夜二人で話をしながら、その日起きたことを日記にまとめ、それを作品に仕上げるというスタイルを取っていたようです。

もちろん、小説ですから、相手の話したことの一言一句が同じということではないと思いますが、そういうやり方で、悦郎さんやその他の人々の話の趣旨をまとめ、庄野さんや奥様が見た人物像にふさわしい言い回しを導いていったということではないかと思います。

仰るように、そうやって取材対象者との縁と、そこからの広がりをすごく感じさせる作品ですよね。何度読み返しても、傑作だと思います。

復刊になった「水の都」のこと どくたーT@管理人 (男性)

2019/05/05 (Sun) 16:22:18

「水の都」が復刊になったこと、昨年12月、佐藤さんが教えてくださいましたが、この連休中、何気なく書店の本棚を見ていたら、現物を見つけたので、思わず買ってしまいました。文庫本ではなく、それより一回り大きいB6サイズで322ページ。税抜き600円と価格は文庫本なみでした。

「水の都」は私は庄野文学の一つの柱である「聞き書き」作品の最高峰にある作品だと思っています。これは多分、大阪商人の生活、というテーマがはっきりしていて、そこにインタビュアーである庄野さんがしっかり入り込めているからだろうと思います。

電子書籍としても購入可能みたいです。私は電子書籍は利用していないのでよく分かりませんが、ご参考まで。

Re: 復刊になった「水の都」のこと - 佐藤 (男性)

2019/05/06 (Mon) 17:52:35

管理人様
「水の都」のこと、お知らせした当方がすっかり失念しており、管理人様の書き込みを見て、注文しました。このシリーズは文庫本より大きいサイズで読みやすく、手ごろな価格なのが嬉しいですね。
 ところで私、GWに「明夫と良二」を文芸文庫で少しずつ再読していました。ほほえましい日常のエピソードで構成された連作掌編ですね。「たわむれ」とか「つつじの花」といったタイトルを眺めていてふと、奥様が弾いておられた「ブルグミュラーの練習曲」も、同じように洒落たタイトルがついていたことを思い出しました。もし作曲家が「とび上がる二人」とか「黍坂まで」といったお題でピアノ曲を作ったら、どうなるだろう・・・などと想像してしまいました(音感に乏しい私には、どうなるか見当つきませんが)。

Re: 復刊になった「水の都」のこと - あき子 (女性)

2019/05/06 (Mon) 19:05:59

ご無沙汰しているうち元号が変わりました。
年下の天皇陛下というのは初めてなので
新鮮なような・・なんとなく複雑な思いもします。

「水の都」は「早春」とともに私もとっても好きな作品です。
読むためと取っておくためと文庫版を2冊持っています。
新しく出版されたとなるとまたほしくなります。

「明夫と良二」はつねに枕元にあり何度も読んでいます。
「絵合わせ」とともに温かい家族の雰囲気が心を安らかにしてくれます。

これから古本市なども増えてくるので
庄野さんのご本を探しに出かけようと思っています。

Re: 復刊になった「水の都」のこと - ぽくぽく (男性)

2019/05/08 (Wed) 23:40:11

一般向けの本は安い方がいいですね。過剰な装丁も要りません。文庫本もまだ、高いなぁ。原点に戻ってほしいですね。

Re: 復刊になった「水の都」のこと どくたーT@管理人 (男性)

2019/05/12 (Sun) 21:53:26

佐藤様

「明夫と良二」も素敵な作品です。庄野文学は結局大きなテーマでの長編というよりは日常の当たり前の出来事を重ねることでリズムや流れを作っていて、「明夫と良二」もそういう書き方がなされていると思います。

元々は岩波の子どもの本のシリーズの1冊として書かれて、私が小学生高学年の頃、出版されて、最初は学校の図書室から借りて読んだのを覚えています。その後、年をへだてながら3-4回読んでいると思います。読み返すと、自分の年齢が重なった分、又違った感じ方がします。

ブルグミューラーは晩年の庄野文学で非常に重要な位置づけでした。「せきれい」は庭に来る鳥ではなく、ブルグミューラーの練習曲から取られたタイトルでしたね。

あき子さま
あき子さまの庄野愛には本当に感服いたします。
古本市でも素敵な御本を見つけてください。

ぼくぼく様
相対的には本の値段は全然高くないですけど、読者としては、安い方がありがたいですね。


無題 十勝岳 (女性)

2019/03/21 (Thu) 18:47:28

管理人さん、こんばんは。メール入れましたがあらためまして此方にメルアド記しますね。

「十勝岳」様へ - どくたーT@管理人 (男性)

2019/02/21 (Thu) 21:35:03

十勝岳さま

ご覧になっていたら、ご連絡いただきたく。
以前このページで、庄野潤三夫人千壽子さまからご次男の和也さんあてのメモが挟まっていた文庫本を、第1回の庄野邸公開日に合わせて、人づてに届けていただきました。

第二回目の公開日に御長女の夏子様から、このメモが入っていた経緯をお伺いしましたので、ご報告いたします。
また、可能であれば、この御本をお返ししたいとのことでした。以下夏子さんの文章です。

北海道にお住いの「十勝岳」さんが古書店で求めた『日本近代短編小説選』の中に母・千壽子が和也に宛てたメモが入っていました。
この本の出版は2012年の10月で、そのころ和也は入退院を続け、がんの治療中でした。和也が逝去したのはその年の12月。

その後は届けられた経緯のメモなのでそこは省略しますが、夏子さんがおっしゃるには、お母様はお見舞いの気持ちでこの本を送ったのだろうけど、多分和也さんは読めなかっただろう、とおっしゃっていました。

古書店に売られたのは、和也さんの奥様が、ほとんど読まれていない綺麗な本だったので処分されたのではないか、と推定されていました。

なお、他の読者のためにお母様のメモを紹介します。
「和也へ
 岩波がこんな文庫本を出してくれました。
 お父くんと並んで中野重治さんの「萩のもんかきや」がのっているので吃驚り、大よろこびしています。
 この短編は、お父くんが大へん好きで、結婚した後はじめて読んで下さって「こんな小説を書きたい」と云われたので、心に残っています。
 龍也にもよんで貰ったら、うなっていました。それで、和也は読んでいるかもしれないけれど、ことづけます。私も大好きな短編なので。
 お父くんと並んでるのでよけい嬉しいです。
 お父くんの「結婚」は習作で、私の帝塚山の、仲のいいお友達からのききがきです。」

無題 - 十勝岳 (?)

2019/03/19 (Tue) 22:26:15

こんばんは。
ご無沙汰していました。
掲示板にコメントが載っていましたが気付いていないようなのでと今日メモをお渡ししました方がご親切にメールで知らせて下さいました。

日本近代短編小説選・昭和編3を古書店から求めた際に挟まっていました。アチコチ検索し掲示板の存在を知りましてコメント入れファンのお一人にメモ書きを送りその方がご家族様の元にお届けして下さったのです。メモ書きだけで本は私の手元にあります。きっと勘違いなさっているみたいですね。

そう言う訳ですのでご連絡させて頂いた次第です。

ファンの皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げますと共に
あらためまして和也さまのご冥福をお祈り申し上げます、合掌

Re: 「十勝岳」様へ どくたーT@管理人 (男性)

2019/03/20 (Wed) 22:55:29

十勝岳様

ご返信ありがとうございます。
以下、掲示板で公開するようなお話ではないので、可能であればメールをいただければと存じます。
ただ、一言だけ申し上げますと、私「日本近代短編小説選、昭和編3」の現物を夏子様よりお預かりして、今、手元にございます。

遅ればせながら - エリザベス (女性)

2019/03/15 (Fri) 03:38:50

何十年前のことでしょうか
随筆の「誕生日のアップルパイ」をたまたま読んで、この世界から離れられなくなりました。
山の上のシリーズは私の憧れです。
ある程度歳を重ねたらそんな暮らしがしてみたいと思いながら拝読させて頂いておりました。

山の上のシリーズが途絶え出した頃、そういえば庄野先生はお元気かしら?と思いながら、当時の仕事(百貨店)をしておりましたところ、外商からやって来た某出版社の贈り物リストに庄野先生のお名前を見つけて
「あぁお元気で良かった!」とほっとしたことがありました。

それから少しして新聞で訃報を知り、以後山の上シリーズからは離れて生活していたのですが、ある日どうしても眠れなく睡魔がやって来るまでパソコンを操っておりましたところ
このご自宅開放の記事を見つけたのです!それがなんと言う奇跡!開放日の前々日でした。

当日は雪が降るかもしれないという予報でしたが、ファン一同の日頃の行いが良かったのでしょうね。
晴天とはいえませんでしたが、時折太陽の光が差す地味ではない曇天の中、山の上のへ辿り着くことが出来ました。

お邪魔した瞬間、涙か溢れました。
憧れのあの暮らしがここで繰り広げられていらっしゃったのですね。
どのお部屋を拝見しても感慨深い思いでした。

居間から背中超しに聞こえた鈴を鳴らすような朗らかなお声の持ち主は夏子さんでした。
お庭でにこやかに談笑されていらした優しそうな男性は龍也さんでした。
勇気がなかったので傍観だけさせていただきました。
和也さんがお亡くなりになられたことは存じ上げませんでした。ショックでした。

あれから私は、山の上のシリーズをまた読み返しております。
作品が書かれた背景を知ると、また違った面白さそして親近感を感じます。

次回の9月は両親のお彼岸があるので再来訪は叶いませんが、また機会がありましたらお伺いしたいと思っております。
おかげさまで優しい気持ちが戻って参りました。

Re: 遅ればせながら - あん (女性)

2019/03/15 (Fri) 10:08:39

遅ればせながら、に便乗させていただきます。

2月10日は急な用事でどうしてもお伺いすることが叶いませんでした。前回にも増してのお客様だったようで、嬉しくホッと致しました。
次回9月を心待ちにしております。

落ち着かない日々ではありましたが、「明夫と良二」に心温まりました。
偶然立ち寄った古書店で「流れ藻」に巡り合い、山の上シリーズとは趣の異なる初期の作品を楽しんでいるところです。

Re: 遅ればせながら - どくたーT@管理人 (男性)

2019/03/17 (Sun) 22:02:41

エリザベスさま

書き込みありがとうございました。
素敵な一日を過ごされたようで、おめでとうございます。
開放日の情報がよく見つけられましたね。
ほんとうによろしゅうございました。

現実にはありそうでなく、しかし実際にあった世界が庄野文学の世界です。晩年シリーズからもう10年以上たっています。もちろん、庄野家の方々も年齢を重ねられ、その中で普通の生活を送っていらっしゃる。なんて素敵なことでしょう。

私も晩年シリーズ、何度も読み返しながら、やっぱりいいなあ、素敵だなあ、と思っています。そういう読者がこれからも増え続けると素敵だなあ、と思っています。

あんさま
庄野文学もいろいろな変化があります。
もちろんその多くが「山の上の家」が基盤にあったわけですが、その基盤ができる前の作品ももちろん別の趣があって素敵だな、と思います。

管理人様 - あき子 (女性)

2019/02/24 (Sun) 20:03:36

頂いたお写真でお家に関する写真を明石の高雄伊左さまにお送りしました。
「生田の庄野邸満載の写真有難うございました」ととっても喜んでくださいました。
有難うございました。
私もまだ暖かい思いが胸に残っています。
あまりに嬉しくて少し熱を出してしまったくらいです。

今から9月のカレンダーには印がついています。
今度は泊りで行きます。
ゆっくりと実家に帰る感じです。

Re: 管理人様 - どくたーT@管理人 (男性)

2019/02/27 (Wed) 22:18:03

あき子さま

お身体お大事になさってください。

それとお役に立てたようで光栄です。
9月はお約束の計画をこれから立てていこうと思います。
またよろしくお願いします。

明夫と良二を読む - ポン (男性)

2019/02/24 (Sun) 01:04:13

明夫と良二を読んでいます。和子さんの引っ越しは自前だったのですね。トラックの荷台に相乗りは当たり前の大らかな時代でしたね。

Re: 明夫と良二を読む - どくたーT@管理人 (男性)

2019/02/27 (Wed) 22:15:19

ポンさま

これは、和子さんの引っ越し先のアパートが実家から近かったということが関係しています。小説の中の黍坂は餅井坂。庄野さんの山の上の家から1キロぐらいしか離れておらず、生田駅からのバス便もありました。

でも確かにのどかな光景ではあります。

無題 - ナオ (女性)

2019/02/23 (Sat) 20:51:25

管理人様、第2回目の公開日の写真アップありがとうございます。

今すぐ生田に飛んで行きたい気持ちになりました。
9月が待ち遠しくてたまりません。

Re: 無題 - どくたーT@管理人 (男性)

2019/02/27 (Wed) 21:35:02

ナオさま、9月はよろしくお願いします。
お会いできるといいですね。


Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.