庄野潤三ファン掲示板

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無題 - あき子 (女性)

2018/11/13 (Tue) 23:21:18

今週はすっかり初冬の気候になってきました。
お彼岸に行った生田の景色もすっかり変わったことでしょう。
きっと紅葉がきれいでしょうね。

日曜日に宝塚歌劇を見てきました。
ファントム、切ない物語でした。
ラストシーンでは泣いてしまいそうになりましたが
そのあとすぐに華やかなフィナーレへと続き
悲しい気持ちを持続させない演出はさすが宝塚、でした。
いつも前のほうの座席に庄野ご夫妻が座っておられる気がします。
来週初めは念願の小田原に行ってきます。
またご報告するのを楽しみにしています。

寒くなりますが管理人様はじめ皆様方どうぞお元気でお過ごしください。

Re: 無題 - どくたーT@管理人 (男性)  URL

2018/11/14 (Wed) 18:19:30

あき子さま

関東もようやく紅葉が進んできた感じです。多摩丘陵の辺りは元々里山っぽさがあるところですので、いい感じになっていると思います。

福知山線は年に何度か乗る機会があったのですが、宝塚で降りた経験はありません。宝塚を通り過ぎるたびに、一度下りたいな、と思いながらまだ果たしておりません。

宝塚歌劇は東京でもその気になれば行けますが、私はそこまで手が伸びなくて、行ったことはありません。楽しまれた様子でよかったですね。

お墓参りのご報告お待ちしております。

大浦みずきさん - ユミコーン (女性)

2018/10/16 (Tue) 22:48:47

旅先の知床のホテルロビーにある文庫で大浦みずきさんのエッセイを見つけました。前書きは庄野先生。名前を付けた由来が詳しく書かれてました。大浦みずきさんの本の中にも2人の出会いや名前の事が書いてあり興味深く読ませていただきました。

皆さんも機会があったら手に取ってみては如何でしょう。

Re: 大浦みずきさん - どくたーT@管理人 (男性)  URL

2018/10/17 (Wed) 19:10:28

ユミコーン様

ご紹介ありがとうございます。
大浦さんは、5冊エッセイ集を上梓していますけど、庄野さんが序文を書かれたのは、どれでしたかねえ。済みません、思い出せません。タイトルもご紹介いただければ、ありがたいです。

Iさんとお話ししました。 - あき子 (女性)

2018/10/11 (Thu) 10:15:12

新聞社から連絡をしていただきIさんも快く承知してくださり
お電話で話すことができました。
「車椅子ですがしゃべるのは大丈夫」とユーモアいっぱいの方で
庄野さんや奥様、夏子さんからのお便りのことなど
気づけば15分くらいおしゃべりをしてしまいました。

PCはされていないとのことなので管理人様の「お加減が良くなっていただきたい」というメッセージをお伝えしておきました。
庄野さんのお宅訪問のエピソードははお手紙でお知らせしました。

Re: Iさんとお話ししました。 - どくたーT@管理人 (男性)  URL

2018/10/11 (Thu) 20:28:45

あき子さま

Iさんとお話できてよかったですね。お手紙も差し上げて、それで庄野ファンの輪が広がるとよいと思います。

伝言もありがとうございました。

管理人様 - あき子 (女性)

2018/10/08 (Mon) 15:24:34

T・Iさんの記事は神戸新聞です。
投稿と表現しましたが実際は『イイミミ』という、電話で思ったことを話すという欄です。
「心が温かくなります」という見出しで10月4日夕刊に出まし
た。

「こころの玉手箱」は今日友人が私に切り抜いて持ってきてくれました。
庄野さん好きを公言している私ですので誰彼ともなく庄野さんの記事を目にすると切り抜いてくださるのです。
あり難いことと思っています。
そして少しでも多くの方が庄野さんの本を読む幸せを感じてほしいと思っています。
また今日今まで親しくしていた人が帝塚山学院の出身と分かりました。
庄野さんのお宅訪問の話題がきっかけでした。
ちょっとうれしいです。

Re: 管理人様 - どくたーT@管理人 (男性)

2018/10/09 (Tue) 12:14:00

あき子さま

イイミミ、見つけました。神戸新聞の有料記事のようで、中身は読めませんでした。残念ですが、仕方がないですね。


あき子さまのお友達がみな素敵な方で、それも素晴らしいですね。帝塚山は関西では割とポピュラーなので、出身者は結構いらっしゃるのではないでしょうか?

Re: 管理人様 - あき子 (女性)

2018/10/09 (Tue) 21:31:44

イイミミ、残念でした。
拙い要約ですが・・・・。

「山の上の家」は小説の舞台となった写真が沢山あり大満足ということ
庄野さんを好きになったきっかけは読後アンケートに答えたら丁寧な礼状が庄野さんから返ってきて感激したこと。
そしてそのお礼にイカナゴのくぎ煮を送り、以来親しくさせていただいていること。
病気になった70歳でいかなごづくりはやめたけれどご一家との交流は続いて庄野さんの本を読むと心が温かくなる。
と書かれていました。

こちらは3月初めになると家々からいかなごを煮る香りが漂ってきます。
私は頂くばっかりで自分で煮ないのでいつか挑戦したいと思っています。

Re: 管理人様 - どくたーT@管理人 (男性)  URL

2018/10/10 (Wed) 19:47:23

あき子さま

要約、ありがとうございます。
いかなごの釘煮、美味しいですよね。

私も頂くだけですが、東京では生のいかなごは手に入りませんから仕方がありません。

明石のIさん - あき子 (女性)

2018/10/07 (Sun) 00:04:05

新聞といえば3日ほど前この地方紙に季節ごとにいかなごを庄野さんに届けられていた明石のT.Iさんの投稿が掲載されていました。
(よくご本に出てくる方で「けい子ちゃんのゆかた」の文庫本では、巻末に夏子さんからIさん宛てた介護の日々を知らせる手紙文が載っていました)
その内容は、山の上の家が公開されるという記事を読み行きたいのはやまやまですが体調がすぐれず行けない、ということや
今でもご家族との交流が続いているというものでした。

是非お元気になっていただきたいと思っています。
何らかの方法でお話を伺えるといいな…なんて思っています。

Re: 明石のIさん - どくたーT@管理人 (男性)

2018/10/08 (Mon) 09:52:51

あき子さま

神戸新聞でしょうか。一応サイトを探してみましたが、読者投稿は探し出すことができませんでした。

ほんとうにお加減がよろしくなればいいですね。

くりやれい様 - あき子 (女性)

2018/10/06 (Sat) 23:26:38

23日庄野さんのお宅にいらしたのですね。
お目にかかれず残念でした。
いつかお会いできることを願っています。

その新聞の記事はこちらの地方紙にも掲載されていました。
ほぼ同じ内容でした。
庄野さんについての記事はどんな小さい記事でも見つけると嬉しいです。

今回管理人様や隼人様からの情報も有り難かったです。

Re: くりやれい様 - どくたーT@管理人 (男性)

2018/10/08 (Mon) 09:44:16

くりやれい様

下の投稿が長くなったので、あき子さまの投稿に便乗します。
23日は本当に素敵な一日でした。また、情報もありがとうございました。

洋画家・入江観さんのコラム - 粋狂 (男性)

2018/10/06 (Sat) 00:46:31

日経新聞の夕刊最終面に「こころの玉手箱」という5回連載コラムがあって、いろんな人が執筆しているのですが、今週は、洋画家の入江観さんでした。
その最終回が今日の夕刊で、「庄野潤三さんの原稿」というタイトルでした。
全文は、図書館辺りで見てもらうしかありませんが、その頭出しは、以下のネットで見ることができます。
 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO36160830V01C18A0BE0P00/

Re: 洋画家・入江観さんのコラム - どくたーT@管理人 (男性)

2018/10/08 (Mon) 09:41:06

粋狂さま

ご案内ありがとうございます。
読ませていただきました。
入江さんの全文をそのまま書き写したいのですが、それはちょっとよろしくないので、最後の二段落だけ書き写します。

「思えば庄野さんの作品は、いつも市井の目立たない人たちと、取り巻く風物を向いていた。外国にいても、人間として共通の日常を見つめている。物語ろうというのでもなく、ましてや歌いあげるでもない。そこには家族や庭の草木や小動物に向かう、決して甘くはないが暖かく、ふっくらとしたまなざしだけがある。そこにあるのは庄野さんの眼だけである。
その眼に自分を重ね、生きている喜びを感じてきた。もし仮に私の絵を見る人が、同じように喜びを感じてくれるのであれば、どんなに素晴らしいだろう。」


庄野さんの作品に自分の作品を重ねられています。入江さんの作品も一度見てみたいと思いました。

訪問レポート - どくたーT@管理人 (男性)

2018/09/26 (Wed) 23:50:25

お世話になります。
管理人です。
当日の訪問レポートを作成いたしました。
このリンクからも行けますので、ご覧いただければ幸いです。
http://tc5810.fc2web.com/shono/20180923koukai.htm

Re: 訪問レポート - あき子 (女性)

2018/09/27 (Thu) 00:40:14

さすが管理人様、駅からの道をたどって美しくまとめてくださいました。
お宅でもお話ししながらもきちんと周りを見ながら要点を押さえておられたのですね。
こんなのがあったの、と見逃したものもありまた行かねばの思い新たです。
浜木綿はどうなったのでしょう。
2月のお庭はどうなのでしょうね。

今の季節さすが柿生の近く、柿の木が多く色づき始めていました。
帰ったところなのにまた戻りたくなりました。

Re: 訪問レポート - あん (女性)

2018/09/27 (Thu) 08:00:46

管理人様
早速のレポート、ありがとうございました。
長時間お邪魔しながら私は何を見ていたのだろう?と思うことばかりで、、、2月にぜひまた。

あき子様、浜木綿は葉が青々として大きな株でした。バラもつぼみをつけていて、龍也さんが挿し木もされていました。

庄野先生に倣って日々を丁寧に過ごしていきたいです。



Re: 訪問レポート - ナオ (女性)

2018/09/27 (Thu) 19:17:45

丁寧なレポート有難うございました。
美しい写真も嬉しいです。
今回は、大勢の方がいらして、ピアノ周りに近づけないで帰りましたので、次回、じっくり拝見するのが楽しみです。

素晴らしいひと時でしたね。 十勝岳 (女性)

2018/09/27 (Thu) 21:12:18

こんばんは。レポート拝見させて頂きました。過日メモ書きの件でこの掲示板を知ることが出来ました。
23日にお嬢様の夏子様に届けて下さったとのメールがありましたが中古本を購入してこんな事があるとは驚きでした。

旭川にも「氷点」で有名な三浦綾子さん・井上靖さんの記念館があります。井上靖さんの書斎を復元して見学出来ます。三浦綾子さんの書斎(口述筆記された部屋)が29日にオープンする三浦綾子記念文学館の分館に移設されます。今回の地震で今年開館20周年&分館オープンの記念行事を全て中止し寄付する事に・・・明後日、分館オープンに友人達と行って来ます。

庄野潤三氏のご自宅全てを公開される事になさったご家族の方々にファンの皆さま方は本当に感謝ですね~

私はクリスチャンでも職員でもありませんが三浦綾子記念文学館は大勢のボランティアと全国各地の賛助会員によって運営されている民間の施設です。どうぞ一度ご来館下さい。

ご無沙汰しております - モチコ (女性)

2018/09/28 (Fri) 00:59:28

管理人様 皆様
突然失礼いたします。モチコと申します。大学生の頃、よくこちらにお邪魔させていただきました。もう15年以上前のことになります・・・。
今回のご自宅公開のレポート、大変楽しみに拝見いたしました。

子育てに毎日バタバタしているうちに、なかなかこちらに訪れることができないでいましたが、今年の夏は庄野先生の晩年のシリーズを毎晩少しずつ読み進むことに幸せを感じて過ごしていました。秋分の日の直前に、新刊とご自宅公開のことを知り、驚きました。
あいにく、前日に娘が熱を出したのと、突然の急用ができてしまい、残念ながら今回は訪問が叶いませんでした。
ですので、管理人様の丁寧なレポートやお写真、皆様のご感想を拝見してとても嬉しかったです。まさに最近読んでいた『けい子ちゃんのゆかた』の生原稿にも胸がいっぱいになりました・・・。

『山の上の家』。まず目に入った夏子さんの「山の上の親分さんとお上さん江」と、庄野先生が描かれたというお子さんのスケッチ、百人一首の写真に、思わず胸がいっぱいになり、涙が出てしまいました。
私も真似して娘をスケッチしてみたりしましたが、観察しながら描く視線は、普通に子どもを見るときと全く違い、愛おしさが溢れてきて、これが庄野先生のご家族への視線だったのだなあとあらためて気づきました。今回訪問はできませんでしたが、まるで、庄野先生がくださった家族の時間のように感じました。

今回は、作品や読者を大切に思う庄野さんやご家族のお気持ちが強く伝わってきました。一読者である私も、作品を通してこれからもずっと、庄野先生のあたたかい視線や励ましを感じ続けていくことができると思っています。
長い間ファンの皆様をつなげて下さった管理人様にも感謝の気持ちでいっぱいです!
またの機会に、ぜひ訪れてみたいと思っています。
長文の書き込み・・・大変失礼いたしました。

Re: 訪問レポート - どくたーT@管理人 (男性)

2018/09/28 (Fri) 06:05:15

あき子さま
あんさま
ナオさま

拙いレポートを見ていただき、ありがとうございました。写真撮影可、ネット公開可というお話だったので、公開させていただきました。
これをまとめていて、見忘れたこと、夏子さんや龍也さんに聞き忘れたことがいろいろあるな、というのが実感です。私もまた伺わせていただいて、庄野文学の根源の空気を味わいたいな、と思いました。

十勝岳様
三浦綾子さんはもちろん名前は存じておりますが、作品はほとんど読んだことはないと思います。「氷点」は名前だけ存じております。
井上靖は作品数が膨大なので、半分も読んでいないとは思いますが、いろいろな作品を読んでいると思います。
この二人の文学館が旭川にあることは存じませんでした。
なかなか北海道に行く機会はないですし、旭川も伺った経験はありませんが、その機会ができたら伺ってみたいですね。ありがとうございました。

モチコさま

ほんとうにお久しぶりです。そうですね。あの頃はまだ大学生で、本屋さんでアルバイトをやっていて、本が好きで。もう、お母さんなんですね。15年もたてばそうなりますね。

フーちゃんも結婚されたそうですし、けい子ちゃんもお二人のお子さんのお母さんだそうです。そう思うと、晩年シリーズの時からも時間がたったんだな、というのが、今回の訪問の実感でした。

モチコさんがあのころから変わらず庄野文学を愛していらっしゃること嬉しいです。おっしゃる通り、作品を通してこれからもずっと、庄野先生のあたたかい視線や励ましを感じ続けていきたいですね。

Re: 訪問レポート - 隼人 (男性)

2018/09/30 (Sun) 09:56:37

ドクターT様、たいへんご無沙汰いたしております。
庄野先生のご自宅訪問記を写真入りでご紹介くださり、ありがとうございました。思わず画面に見入ってしまいました。感動にうちふるえています。
年に二度の公開なら、いつかは出掛けてみたいとも考えています。本当にありがとうございました。

折しも、本県の地方新聞の文化欄に「作家・庄野潤三さんの家公開」というタイトルで、大きく載っていました。庄野先生のお顔(2004年時)、夏子さんと龍也さんも並んで写っています。また『山の上の家』の近刊も紹介しており、読み応えのある記事です。たぶん中央紙にも既に掲載されているのではないかと思いますが、どくたーT様、もしまだお読みでなければご一報ください。お送りいたします。

Re: 訪問レポート - どくたーT@管理人 (男性)

2018/10/01 (Mon) 12:11:43

隼人さま

ご無沙汰いたしております。
ほんとうに作家の原点を見ることができて、感動でした。
新聞記事の件は、読売に掲載されたようで、それは見せていただきました。地方紙関係は多分通信社が配信したものを載せているものと思います。そちらがどのようなものかは残念ながら分かりません。

ネット上に何かあるかと思って探しましたが、見つかりませんでした。一方で、岐阜新聞に載った訪問記を見つけましたので、リンクを張っておきます。
https://www.gifu-np.co.jp/news/zenkoku/CO18092877449071148.html

Re: 訪問レポート - 隼人 (男性)

2018/10/03 (Wed) 15:59:24

どくたーT様

ご親切にありがとうございます。地元紙の記事とはちょっとちがいますが、もちろん内容は似通っています。ご家族のお写真がないだけです。本来は、この掲載記事を皆様にもお見せできたらいいのですが、叶わず残念です。すみません。

Re: 訪問レポート - くりやれい (女性)

2018/10/03 (Wed) 21:07:44

どくたーT@管理人様 隼人様 皆様へ

隼人様の地方紙の記事ですが、おそらく 「倉敷から遠いでさん」がTwitter上に新聞の記事を写真に撮られて載せられたものとおもわれます。山陽新聞 庄野潤三 山の上の家 倉敷から遠いで 四つ、検索ワードで検索すると 記事の写真が出てくると思います。

秋分の日は市バス方面から山の上の家に伺いました。興奮で頭の中がぐるぐる、最近やっと落ち着いて又庄野さんの本を読み返しています。
訪問記を読みながら改めて色々なことを噛みしめています。次回はもう少し読み込んでから落ち着いて見学しようと思います。本当に有難うございました。

夏葉社・島田様のこと - あき子 (女性)

2018/09/27 (Thu) 00:05:04

23日に庄野さんのお宅でお目にかかった島田様、
翌朝ホテルのテレビに映っておられました。。
(間違いで恥をかくことになるかもしれませんが)
確かにお見受けしたお顔だったと思います。

小さい出版でもいい本を作る出版社に対して援助する、という
内容だったと思います。
「親子の時間」も今回の「山の上の家」私の大切な本です。

島田さんならうれしいです。(もっとじっとお顔拝見しておけばよかった)

あやふやですが心に引っかかっていたので書かせていただきました。

出版社の所在地が吉祥寺、私たち23年住んでいたところ。

懐かしい思い出がいっぱいある吉祥寺、もちろんあのころと変わってしまいましたがおいしい中華そばやは健在で24日には
H軒のラーメンを一人で食べて来ました。

夏葉社が吉祥寺の駅の近くにあるということで
ますます吉祥寺が好きになりました。

Re: 夏葉社・島田様のこと ポウセ童子 (女性)

2018/09/27 (Thu) 14:54:28

あき子さま

そのテレビ番組、私も見ました。
夏葉社で、間違いないと思います。

良い図書を出版する出版社は、読者も応援していかなくてはならない・・・と思いました。

Re: 夏葉社・島田様のこと - どくたーT@管理人 (男性)

2018/09/28 (Fri) 05:42:31

あき子さま

私は残念ながらその番組を拝見しておりませんが、そうだったのですね。良かったです。
夏葉社さんと島田さんは今回の自宅公開の事務局役をされたわけで、ありがたいことだと思います。年に2回とはいえ、準備は大変でしょう。夏子さん、龍也さん、敦子さんのご家族だけでは実際は大変で、やはり島田さんの力があっての公開だったのでしょう。その意味でも深く感謝ですね。

ボウセ童子さま - あき子 (女性)

2018/09/26 (Wed) 13:26:25

楽しい一日でしたね。
無事お家に着かれましたか。
初対面でも何の垣根もなく楽しくお話しできたこと
幸せに思います。
またお会いしたいと願っています。

Re: ボウセ童子さま ポウセ童子 (女性)

2018/09/26 (Wed) 14:17:14

あき子さま

短い時間でしたが、お話をさせていただき、とても嬉しかったです。

私は南足柄市の大雄山最乗寺には行ったことがございますが、庄野先生のお墓参りには未だ行ったことがありません。
機会があれば、ご一緒したいですね。

またお会いできます日を楽しみにしております。


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